2018年05月22日
こっちの車体で山へ
車坂峠ヒルクライムのリザルトが総合だけでなく、年代別リザルトも公式のQRコードから飛んで行ったところに2018年のが追加されて載ってました。
リザルト画面を下にスクロールさせて自分の名前を探すことなく一応上のページに載ってるとやっぱりと嬉しい。
しかし、今年の体調で去年より上ってのは…去年の足攣った後のタイムの落ちっぷりがやっぱり酷かったんだな…
次はレースではなくて、雪の壁を見に乗鞍(スカイライン 岐阜側)を上るという予定。
自力で自転車で上って行って、そこで自転車停めて雪の壁を眺めるってのは達成感が結構凄いですよ。
天気が良ければ尚更。去年がとても天気が良かったので『コレはまた見に来ないとな!』と思えた。
それに鳥の鳴き声もしないし、たまーにバスかタクシーが単発で通るだけで風の音しかしないので凄い静かで別世界みたいな感じが良い。
乗鞍へ上るのにはヒルクライムレースで使用してる車体ではなくてシクロクロス(ダート)走行で使ってるGTで行こうかと。
タイムは関係なくのんびり上って、途中で写真撮りながらで、下りはディスクブレーキなので楽だろうってだけの理由で。(もしも途中で路面に雪が有ってもSPDクリートのシューズで靴底にスパイク付いてれば車体担いで歩くのも楽かな…というのも実はある)
そのためシクロクロス用のブロックタイヤを外してスリックタイヤへ交換して舗装用に変更。

Fホイールは以前ブログでネタにした赤ハブの物。
タイヤは前後とも頂き物のタイヤ。タイヤサイドには700c×28となっているけど、実測で32㎜ある。(38㎜位のブロックタイヤがギリギリ履けるのでフレームとのクリアランスは問題ないがやはり太い、重い。ロード用23㎜のタイヤだとリム内径が19㎜のため履けない…)

Rホイールは年末年始の休みの時に組んだ 32H 6本JIS組。
小さな画像ですがハブボディに Ⓑ のロゴがありますが、ボントレガーではありません。念のため。
とあるメーカー(Ⓑがメーカーロゴだけど)の完成車についていたハブです。フリーボディにシールドベアリング2個内蔵、3爪ラチェット、ハブボディにもシールドベアリング2個を使用しているタイプ。多分あそこのOEMのハブかと。
一応、手組の時の自分ルールの『バルブ口を真下にした時にハブボディのロゴが真上にきて、タイヤロゴも読める位置』で組んで写真を撮ると全部揃って読める位置になる。

車体がアルミフレーム、フルアルミフォークだったりサドルバッグが有ったりで、ヒルクライム用の車体より余裕で3㎏以上重いけど、のんびり上る分にはなんとかなる…かな?
ギアはFが38Tシングル、Rが11-34Tなので一番ローギアのギア比はF34T R30Tとほぼ同じ。(ギア比1.12と1.13)
いつものコースをこの車体で。(サイコンはLezyne)

隣の山(茶臼山)やここからはかなり遠くなるけど、戸隠でも熊が出ているので、一応、周囲の草むらの揺れる『ガサガサ』音には最大限の警戒を。。。

下り走行は今回は長距離下山時を想定してブレーキを掛けまくって走行。やっぱり力が要らないので楽。
下りが終わった所でタイヤとリムに手で触って温度チェック。やっぱり全然熱くは無いな。(リムブレーキではないので当然といえば当然)
ディスクは…無茶苦茶熱いよ。触れない。(そりゃそうだ)ただ、ブレーキ掛けずに走ってると風が当たって結構早く冷えます。
しばらくこれで上り練習をやって、あとは休みと天気がセットで良い日なら…
あと、何度かダートでコケててバーテープが破れてきてるからさすがに交換するか…
リザルト画面を下にスクロールさせて自分の名前を探すことなく一応上のページに載ってるとやっぱりと嬉しい。
しかし、今年の体調で去年より上ってのは…去年の足攣った後のタイムの落ちっぷりがやっぱり酷かったんだな…
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次はレースではなくて、雪の壁を見に乗鞍(スカイライン 岐阜側)を上るという予定。
自力で自転車で上って行って、そこで自転車停めて雪の壁を眺めるってのは達成感が結構凄いですよ。
天気が良ければ尚更。去年がとても天気が良かったので『コレはまた見に来ないとな!』と思えた。
それに鳥の鳴き声もしないし、たまーにバスかタクシーが単発で通るだけで風の音しかしないので凄い静かで別世界みたいな感じが良い。
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乗鞍へ上るのにはヒルクライムレースで使用してる車体ではなくてシクロクロス(ダート)走行で使ってるGTで行こうかと。
タイムは関係なくのんびり上って、途中で写真撮りながらで、下りはディスクブレーキなので楽だろうってだけの理由で。(もしも途中で路面に雪が有ってもSPDクリートのシューズで靴底にスパイク付いてれば車体担いで歩くのも楽かな…というのも実はある)
そのためシクロクロス用のブロックタイヤを外してスリックタイヤへ交換して舗装用に変更。
Fホイールは以前ブログでネタにした赤ハブの物。
タイヤは前後とも頂き物のタイヤ。タイヤサイドには700c×28となっているけど、実測で32㎜ある。(38㎜位のブロックタイヤがギリギリ履けるのでフレームとのクリアランスは問題ないがやはり太い、重い。ロード用23㎜のタイヤだとリム内径が19㎜のため履けない…)
Rホイールは年末年始の休みの時に組んだ 32H 6本JIS組。
小さな画像ですがハブボディに Ⓑ のロゴがありますが、ボントレガーではありません。念のため。
とあるメーカー(Ⓑがメーカーロゴだけど)の完成車についていたハブです。フリーボディにシールドベアリング2個内蔵、3爪ラチェット、ハブボディにもシールドベアリング2個を使用しているタイプ。多分あそこのOEMのハブかと。
一応、手組の時の自分ルールの『バルブ口を真下にした時にハブボディのロゴが真上にきて、タイヤロゴも読める位置』で組んで写真を撮ると全部揃って読める位置になる。
車体がアルミフレーム、フルアルミフォークだったりサドルバッグが有ったりで、ヒルクライム用の車体より余裕で3㎏以上重いけど、のんびり上る分にはなんとかなる…かな?
ギアはFが38Tシングル、Rが11-34Tなので一番ローギアのギア比はF34T R30Tとほぼ同じ。(ギア比1.12と1.13)
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いつものコースをこの車体で。(サイコンはLezyne)
隣の山(茶臼山)やここからはかなり遠くなるけど、戸隠でも熊が出ているので、一応、周囲の草むらの揺れる『ガサガサ』音には最大限の警戒を。。。
下り走行は今回は長距離下山時を想定してブレーキを掛けまくって走行。やっぱり力が要らないので楽。
下りが終わった所でタイヤとリムに手で触って温度チェック。やっぱり全然熱くは無いな。(リムブレーキではないので当然といえば当然)
ディスクは…無茶苦茶熱いよ。触れない。(そりゃそうだ)ただ、ブレーキ掛けずに走ってると風が当たって結構早く冷えます。
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しばらくこれで上り練習をやって、あとは休みと天気がセットで良い日なら…
あと、何度かダートでコケててバーテープが破れてきてるからさすがに交換するか…
先日 出場した『CCM 第9戦 南信州ラウンド』の走行動画をアップしましたよ
CCM第9戦 南信州ラウンド
12/8は上伊那郡中川村での『CCM第9戦 南信州ラウンド』
『CCM 上山田ラウンド』 走ってきましたよ
明日(11/24)は千曲市 『萬葉の里スポーツエリア』で自転車のレースが開催されます
字幕入れて CCM第7戦 チロルの森Day2のレース動画アップしました
CCM第9戦 南信州ラウンド
12/8は上伊那郡中川村での『CCM第9戦 南信州ラウンド』
『CCM 上山田ラウンド』 走ってきましたよ
明日(11/24)は千曲市 『萬葉の里スポーツエリア』で自転車のレースが開催されます
字幕入れて CCM第7戦 チロルの森Day2のレース動画アップしました