先週は20度超えまで気温が上がったが、昨日は朝、玄関のドアを開けると車には積雪が。路面には積雪は無かったものの、昼前までは凄い吹雪。(中野市など山の方は20㎝~積もってたそうで)
『おそらく今週で雪は最後になるだろう』の予想なんで、仕事で使ってる車の方もボチボチスタッドレスからノーマルタイヤへの履き替え準備を。
------------------
自転車の方も先週末に乗れる時間があったので、二つのコースを繋げてチョイと距離を長めに。
篠ノ井橋→千曲川CR→姨捨駅→千曲川展望台→国道403号を下って→県道390号のループ橋→県道70号
で戻って終了。の約36㎞、上り2本有りな周回コース。
(ホントは3本目で茶臼山を西から上る『川カン横ルート』も行こうかと思ったが、時間が無かった)
------------------
しかし、昨日また積雪が有ったから日陰はまた残雪になってるかもね…
------------------
そしてC19の影響で各イベント、レースが中止、または延期の発表が続く。
自分は出ない(毎年その時期は多忙な為、どうにも出れない)が、『ツール・ド・八ヶ岳』が開催中止。と、身近なレースにも影響が。
そして2020東京オリンピック、パラリンピックも1年をめどに開催延期が確定に。
『普通の人々』な自分にとっては『今年一年はこの状況なら延期、中止は仕方がないなー』と、まだ思えるが、(延期でも開催はされるが)4年に一度オリンピックや、年齢等で出場が制限される学生等のアスリートにはキツイやね…
『高校生で3年なので最後だった』、『U23の年齢制限が有る』とか『年齢的に次のオリンピック(今年)が最後』という人には現状はなんとも言えない悔しさが有ると察します…(選手だけでなく、準備してる(た)チームや運営スタッフ等にとっても)
延期で安全に開催されるのは良いが、全部それで良いか?ってのは有る…
------------------
近所のスーパーなどに行った時に見てると、トイレットペーパーは陳列棚に在庫が有るようになってきたが、マスクは無い。
それなのでネットで『マスクって購入出来るんかなー?』って見てると、意外と普通にアマ〇ンとかで売ってるのね…
金額的にもボッタクってる金額ではなく普通の値段と思われる。(全商品ではないが)※購入する時の商品のページには『転売は罰せられます』等の注意書きは有る。
『買えるなら買っとこう』と思いポチッたが、後から他の人に聞いたんだけれど、『転売が禁止になったから商品の金額は普通でも配送料や手数料で≪特別料金≫ってなっててボッタクりやってる場合がある』との事。
それを聞いて『え!?』っとなって購入履歴を確認したけど、洗って繰り返し使えるマスク、10枚入で送料込みで¥1,500位で確定になってた。(一応、購入の時には最後の合計金額は見て確定クリックしていたがちょっと不安になった(汗))
ただし、商品のページには注文確定後直ぐ発送にはなっていて、すでに発送はされているが、到着予定は4月中頃…と時間がかかる…
新型コロナウイルスが脅威的な感染力で広がってきてしまっています…
------------------
「自分も感染するって事があるかもしれん」と正直なところ覚悟はしています。
ウイルスなので目に見えませんが、それでもやれること、やらない方が良いと思われることはあるはずです。
------------------
生活(業務)上、避けられない事も多いと思いますが、
●不要に人の多い所にはいかない。行くならマスクをする。(自分はマスクを購入しようと思ったが、どこも品切れで購入できないため仕事先に了解を取ったうえで自転車に乗る時等に使用しているネックウォーマーで口、鼻を覆いマスク代わりにしてる)
●クシャミをする時は出来るだけ我慢して人の居ない所まで行く。人の居ない方向にする。(ティッシュ、ハンカチ等も使用)
●手洗い、うがい慣行
●(買い占める必要は無いが)外に出なくて済むように保存出来る物とかはいつもよりちょっと多めに購入しておく
等々
------------------
どういう根拠でかは分かりませんが、『ここ1、2週間が感染を抑えられるヤマ場です』と言っています。しゃーねぇんで色々と1、2週間は我慢することにします。
しかし、それで必ず防げるわけではないのも分かってはいますが。
------------------
あとになって『こんなことになるとは思わなかった。』、『まさかここまで来るとは』は言いたくないので。
4ヵ月前位にこういう言葉を方々で聞いたはずです。
ちょっと我慢して何も無ければそれならそれで良いんで。
------------------
追記
『各(ヒルクライム)レースの公式HPで何か(ウイルスの件で)発表してるところが有ったりするのかな…』と、見てたら、
『ツール・ド・美ヶ原』と『乗鞍ヒルクライム(旧名 マウンテンサイクリングIN乗鞍)』は2/22からエントリー開始してたのね。。。
------------------
とりあえず2つのレースがセットになってるエントリー枠『松本ヒルクライム』にエントリーしました。
ツール・ド・美ヶ原だけと2つのレースセットの松本ヒルクライムのエントリーは2/22からでしたが、乗鞍ヒルクライムだけ出場したい場合のエントリーは3/7のAM10:00からとの事です。
レース開催については先に開催するツール・ド・美ヶ原で6月末とまだ間隔が有り、現時点では新型コロナウイルスの影響によるアナウンスは出ていませんが今後の状況次第で通達は必ず出るものと思われます。
下記からツール・ド・美ヶ原と乗鞍ヒルクライムの公式サイトへは飛ぶことが出来ますが
●ツール・ド・美ヶ原 https://utsukushigahara-hc.jp/
●乗鞍ヒルクライム https://norikura-hc.com/
他のイベントも最新情報は公式サイト等で確認を。未知の状況なので開催中止もあり得るとは思います。
今朝の朝刊に載っていましたが、長野県内の自転車の総合情報サイトが今日(12/12)から開設されるとの事です。
(12/17 追記)
全国版の自転車情報サイトに『Japan Alps Cycling プロジェクト』の記事が出ていました。下記の所が公式HPのようです。
https://japanalpscycling.jp/
自分はレース(『レース』というカテゴリーでもヒルクライムとシクロクロスの数戦だけれども)に出るのが専らな自転車生活になるが、長野県は一般人でも参加出来る全国的に名が知られてるサイクルイベント(レースに限らず)が数多いので『自転車県』になれると思ってますが。
ただ、サイクル人口が増えるだけでなくて、走行時等のマナーも守ってかないと『暴走してる自転車が増えた』になってしまう…
さて、さて、さて、とりあえず2019年のレースは終わったわけで、『この戦いが終わったら故郷に帰ってスノースクートの準備をするんだ…』と思っていたけど、雪はまだ積もっていないので『まだ準備してもなぁ…』なので、スノースクートはまだ。
------------------
シクロクロスレースが一区切りついたところで、『雪が積もる前に乗れるならロードに乗っとこう』と2ヶ月ぶりにロードを出して乗ることに。
走ったのは茶臼山。時間があまり無かったので表側の動物園までを2本。表側の動物園までなら日陰部は無いので先日の雨が乾いてなかったり、霜が降りてたりは無いので滑る事は無い。 …が、頂上の信里小までだと日陰部があるので路面凍結があるかも。
完全冬装備なので動きづらいってのがあるし、2ヶ月ぶりにロード乗って山を上ったのでタイムはさっぱり。一応、自分の体調の目安となるアウター縛りで2本とも上れることは出来た。
茶臼山動物園入り口から
朝7時頃の走行だったけど、頭にインナーキャップ、ネックウォーマー、フルカバーのシューズカバーと防寒装備。冷たく感じるのは指先位だったけど、それも山を上り始めると暑い感じにはなる。ネックウォーマーは上る前には外した。
走ったのは4日の朝で、ギリギリプラスの気温だったと思うけど、『5日の夕方から北信も平地で雪』の予報なので、もしかしたら今回がロードで山を上るのは走り納めになるかも…(平地は走んないので…)
------------------
一応、時期なのでこんな事もやってます。リンゴの箱詰め、出荷。
いつもの人から頼まれてる分だけを基本的にやってるので大量ではないけど。
今年はなんせ台風の影響で豊野方面のりんごは少なめではあるけど、(市場に)出てる分で言うと出来は悪くないと思う。
緑色の型紙(業界用語で?『モールド』と言ってるけど)に入れて梱包。13玉位の大きさだと大体2Lサイズか。この1つは形がちょっと良くなかったのでハネた物だけれども切ってみると…
中は問題無し、蜜も有ります。※蜜が有り過ぎだと傷みやすくなるけど。
このリンゴはこの後おいしくいただきました
なーんかため息しか出ないねぇ…シクロクロスも練習する場所が無い…
さて、さて、さて、自転車を外に置いといて水没しちゃった場合、ですね。やはり水抜きはした方が良いと思います。雨の中を走る。と(泥)水にどっぷり浸かる。は状況が全く違うと思います。
ママチャリタイプの一般車でもどんな車種でもシートポストは外してひっくり返したり立てたりしてフレーム内部の水抜きを。サドルのスポンジも水吸ってそうですし…ひっくり返すとフレーム内部に溜まってる水がドバっと流れて来るかも。(エアガンが有れば吹いた方が良いけど、グリスが入ってる場所等吹きすぎもマズイ)
安い自転車でBBがシールドタイプじゃなく金属とグリスだけで防水してるタイプは分解した方がいい。他の場所(ヘッド、ハブなど)もそうだけれど、泥水が内部まで入って、水だけ乾いた状態で砂が残ると砥石のように部品をゴリゴリ削っていきます。
◎ボトムブラケット 通称BB(ビービー)の軸の部分からの浸水(ドライバーで指してる所 このBBはシールが有るタイプ シールが有るからと言っても完全に防水するわけじゃない)
◎ヘッド部(一般車でいうと前カゴのステーを固定してる大きなナットの下の所)
◎ハブ部(車輪の中心の所 これは前輪)一般車だと金属のフタとグリスでしか防水していない事が多いので、グリスが流れたり、中に砂が入ると中のボール等が削れるのが一気に早まる。

------------------
またブレーキ、シフトワイヤーなどもワイヤー内部に水が入ると今は大丈夫かもしれませんが、車体下部などのワイヤーが曲がっていて低い所に水が溜まってしまい、錆になり動きが悪くなりその後切れる。(切れるのは錆びてる所じゃなくてレバーの所(タイコ部)で大抵切れる。)もしくは普通に使えてても水が溜まった状態のまま冬になると低温で凍結していきなり動かなくなる。といった症状になります。
◎黒いアウターケーブルの後ろブレーキワイヤー。ドライバーで指してる所が低くなっている個所。水が溜まりやすい。
ライトも内部に浸水するとライト内部の腐食、錆が発生し突然ライトが点かなくなったり…
あと電動アシストはバッテリー内部や端子部、とかユニット(モーター部)、スイッチパネル等は水没させると修理は厳しいかもしれません…(分解修理出来ない事が多いのでASSY交換になるかも…)
念のためバッテリーは車体から外して火の気のない所に保管し、充電はしない方が良いと思います。
------------------
車の方も電子制御されていて、水没してしまった知人の車(AT)も『キーをONにしてもメーターパネルが全点灯してしまいシフトがPからチェンジ出来ずハンドルロックも外れない。』ため牽引が出来ずレッカーで移動(やはり水没不動車が多く、修理に出してもいつ作業に取りかかれるか全く不明らしい…)
------------------
連日各メディアでは台風19号の事を報道してるが、ウチは通常の朝刊と別で市民新聞を取っている。
市民新聞だと全県版、全国版のニュースと違い、かなり身近なところの事が記事になってるので、今朝の記事だと篠ノ井の横田で膝上まで水が来てしまいボートで救助されるところや松代の長野IC近辺など「普通にいつも通ってる所」の写真が載ってると改めて「酷いな…」と痛感する。
「篠ノ井の住宅地で水没被害が有ってボートで救助される」って状況が正直、まず考えられない内容。
------------------
連休明けの朝は仕事先の同業者同士で「そっちは(浸水とか)大丈夫でした?」って話になるけど、「家は大丈夫だったけど、畑は浸かった」とか「あの人、今日は来てないな。あの人の地区は水、来たかも…」とかそういう話しかなかった。
ほとんどの人が「まさか長野でこんな水災になる時があるなんて思わなかった」、「風はわりと強かったけど、雨はそうでもなかったのに」そういう声が多かった。
しかし、「想定外の事」」はやはり起きるという事。それを改めて思い知らされた。
土曜の夜は親は「氾濫なんかするわけない」とずっと言っていたが、自分はそれでも「何もなければそれで良いし、今日一晩だけでも避難しとく」と山へ避難してた。家まで水が来なかったのはたまたま、ギリギリな所だったと思ってる。
------------------
今回の長野に住んでて台風で避難するってのは自分自身初めてだったけど、知ったことが有る。
それは 増水は音がしないので気付かないって事。
雨や風なら「ザーザー」や「ゴーゴー」って音がするけど、増水は見るまで気付けなかった。
12日の夜に姨捨駅の方へ避難していた時も駐車してスマホでメール打ったりしてるわずか2分ほどの間に自分の今居るところが川になってるのに気づかなかった。
杭瀬下に住んでいる知人も「川が増水している」って連絡を近所から受け、それで一階にある家具や畳を2階に上げる作業をしていたと。連絡を受けてから30分~1時間ほどの時間しかたっていなかったらしいけど、何気にふっと玄関を見たらもう水が玄関まで来ていたそう。「は?!」って、ドアを開けたらもう車はナンバープレートまで水に浸かっていたと。増水する速度も一気に来たみたいだけれど、増えてるのに全然気づかなかった…って。
もしかしたら自分が山の方に避難しながら塩崎の住宅地を車で走ってる時にクラクションを鳴らしながら走ってたら住んでる人も「うるせー車が居るな?」と窓でもドアでも開けて外を見たら川の水が氾濫してるのに気づいてくれたかもな…とは思った。
ただ、それに気づいてから車で逃げる準備をして間に合うか、車はあきらめて2階に避難するかのどちらが正しいかは分からないけど…
あと情報にはどうしてもタイムラグが発生する 事。
テレビ等で「川が氾濫しています」って出た時にはもう遅い。「氾濫しそう」な時にはやっぱ逃げてないとダメ。
親が「塩崎の方は凄い水が溢れたみたいだね」とか言っていたが、12日の夜に俺は電話して「今、千曲川が氾濫してるっぽいから直ぐ逃げろ!」ってリアルタイムで言ったはずだが…アンタは自分の息子の言うことを信じないんか??と…「千曲川が氾濫なんかするわけない」って言ってたけど。家までホント500mも無い所まで水が来てたんだけどな。
------------------
もう一つ気付いたのはわずか10㎝、20㎝でも住宅の基礎部が盛り土してあって高くなっていたり、道路が一本有る無しで水位(被害)がかなり変わるってこと。
ウチの婆さん(故人)は大正生まれで松代温泉地区とか岡田川の氾濫を体験してたので「家の敷地は道より高くしろ」とずっと言ってた。同じような考えかある家なのかたまたまかわずかに高いだけでも床上浸水か床下浸水かの違いになるよう。
あと、家の周りを完全にコンクリート等の塀で囲ってたりしてると入り口にだけ厚い板と土のう積めば浸水がかなり防げたり。
…ただし、ウチの婆さんは高くしたは良いが、傾斜させ過ぎて冬の凍結した時に滑って転んだけどな…若い時は傾斜してても気にならないかもしれないが、自分が年取った時には家に入るのに上り坂がキツイんだよ…
10/16 朝7:00頃の千曲川CRの状況です。
篠ノ井橋から西方向(稲荷山方向)は自転車、歩行者も通行止めになっています。(ここでUターンしたためどこまでの区間が通行止めなのかは確認できていません)
篠ノ井橋下は日当たりが悪いのと、排水が詰まっている為かまだ水と泥



北側(下流側)の赤坂橋方向へ
篠ノ井横田の野球用グラウンド(MKの対岸になる辺り)

小森の水門
農家やってる人から聞いたけど「結局、堤防の中の水位(町の方)より千曲川の方が水位が上がっちゃたから逆流しないように水門を閉めるしかなかったんじゃないかなぁ…か、水門を閉めなくても勢いが有り過ぎて千曲川の水が逆流したんじゃないかな」と。
確かに氾濫したところのそばには水門が有ったり、用水路有ったりな場所だわ。
あと写真撮ってて気づいたけど、小森の辺は桃や雑木林が残ってるけど、塩崎、粟佐の辺は桃や林が根こそぎ流されてる所が多かったような?(ジャングルや草原が一日で砂漠になったような感じ)
なんかため息しか出ないんで15㎞位走って終了ー。
帰るのに篠ノ井東中の前を通ったけど、道路沿いのフェンスの水の跡を見ると4~50㎝位は水が来てたよう。グラウンドは泥…
校舎は地面より高いから無事なのか生徒たちは通学してた。
10/13朝に通ろうとして諦めたところも(↓ここ)
水の跡を見ると最大水位は4~50㎝位はあったよう
シクロクロスミーティング第6戦 12/1の上山田ラウンドですが、コースとなる千曲川萬葉公園が水に浸かったため10/15日位から上山田ラウンドのエントリーが一時中止されています。
飯山市も水害が有り、飯山市役所も床上浸水被害にあわれたそうです。第3、4戦の飯山はレース会場は上った所にあるのでコースは無事かもしれませんが、開催出来るかどうか…詳しくは公式HPへ。
篠ノ井橋から西方向(稲荷山方向)は自転車、歩行者も通行止めになっています。(ここでUターンしたためどこまでの区間が通行止めなのかは確認できていません)
篠ノ井橋下は日当たりが悪いのと、排水が詰まっている為かまだ水と泥
------------------
北側(下流側)の赤坂橋方向へ
篠ノ井横田の野球用グラウンド(MKの対岸になる辺り)

小森の水門
農家やってる人から聞いたけど「結局、堤防の中の水位(町の方)より千曲川の方が水位が上がっちゃたから逆流しないように水門を閉めるしかなかったんじゃないかなぁ…か、水門を閉めなくても勢いが有り過ぎて千曲川の水が逆流したんじゃないかな」と。
確かに氾濫したところのそばには水門が有ったり、用水路有ったりな場所だわ。
あと写真撮ってて気づいたけど、小森の辺は桃や雑木林が残ってるけど、塩崎、粟佐の辺は桃や林が根こそぎ流されてる所が多かったような?(ジャングルや草原が一日で砂漠になったような感じ)
------------------
なんかため息しか出ないんで15㎞位走って終了ー。
帰るのに篠ノ井東中の前を通ったけど、道路沿いのフェンスの水の跡を見ると4~50㎝位は水が来てたよう。グラウンドは泥…
校舎は地面より高いから無事なのか生徒たちは通学してた。
10/13朝に通ろうとして諦めたところも(↓ここ)
水の跡を見ると最大水位は4~50㎝位はあったよう
------------------
シクロクロスミーティング第6戦 12/1の上山田ラウンドですが、コースとなる千曲川萬葉公園が水に浸かったため10/15日位から上山田ラウンドのエントリーが一時中止されています。
飯山市も水害が有り、飯山市役所も床上浸水被害にあわれたそうです。第3、4戦の飯山はレース会場は上った所にあるのでコースは無事かもしれませんが、開催出来るかどうか…詳しくは公式HPへ。
台風から一日過ぎました。
自分の家はなんとか大丈夫でしたが、戸倉の親戚の家の近辺の状況を見る+千曲川CRの状況を見るために自転車で篠ノ井橋~大正橋
までの往復走行を。
------------------
10/14 7:00~8:30位の状況です
篠ノ井橋下 泥と水。シクロクロス車体だったので突破しました。ロードでは止めとけ
篠ノ井橋のすぐ西側。氾濫したと思われる庄ノ宮団地横
新幹線の下~唐猫神社横~神社先。ここの堤防が300m位にわたって崩れてる。 ここは川がカーブしてる所の外側なので溢れやすいとは思われるが、300mにわたって堤防が決壊していたら篠ノ井駅の辺まで水没しててもおかしくなかったと思う…穂保で幅70mの決壊だったはず。。。(崩れてるのが全て千曲川側じゃない方なのはなぜ?)
※ニュースで知りましたが、堤防を越えた流水で起きる『落堀(おちぼりと言っていたが読み方は複数有るよう)』という現象で、この穴が深くなると堤防が外側に崩れやすくなるらしい。ホントにここも決壊する直前だったんじゃねぇか…ここには北陸新幹線の橋脚もある所なのでもしそれが倒れてたら…
------------------
聖川。普段なら川幅狭い所で1m位で深さはせいぜい20㎝位なはずなんだが。
物置にされてる廃車済みの軽自動車。一昨年と違い完全に水没してる。(いつもこの横を練習で走ってるんだけど…)
聖川から平和橋までのCRは一応、泥は無く走行は可能。
粟佐橋横のガスタンクの所。
それでもあと50㎝位で氾濫してたな…
千曲橋と平和橋の橋の下をくぐるのはまず無理かと。まだ10㎝位の深さは有りそう…
千曲橋下の様子(ここはいつも雨が降った後は大きな水溜まりになるけど)
緑地公園のマレットゴルフ場。ゴルフコースは本来、芝コースだけれど、泥が被ってる…
今日はマラソン大会と(小、中学生の)一輪車レースが開催予定だったようだけれどやはり中止のよう…※ここ以外の立て看板は開催とはなっていたが…(中止の張り紙を貼る手が無いのだろうか)
------------------
平和橋下。写真には写っていないが、軽自動車が流されて道を半分塞いでる
平和橋の先の太陽パネルがある所。乗ってたのがシクロクロス車なので多少の泥は有るけど走行は出来た。(篠ノ井橋下も突破したけど)※こういう泥が乾燥してサラサラな砂になった所をロードで飛ばして走ってるといきなりタイヤのグリップ無くなってスコーン!と外側に吹っ飛んでコケやすいです。ここは下り坂から緩い左ブラインドコーナーになるのでスピード注意!
冠着橋近辺。舗装工事は終わってるのかな?
工事の方にお願いしますー ライン引くなら自転車と歩行者の通る所を分けて進行向きの「↑」 (矢印)と自転車と歩いてる人の絵を入れて下せぇー。お願いしますー。
------------------
大正橋に着。親戚の家の300m位の所まで水が来てたんじゃねぇか…一昨日の夜は「大丈夫。」とか言ってたけど、結構、危ないよ?
------------------
帰り道、ん?っと追い抜いたら…
また野良亀だよ。。。
550mℓのボトル位の長さがある。。。サイクリングロード渡って千曲川に行こうとしてたから川側の土手斜面まで運んでやった。(結構農作業、河川工事の軽トラが多く通ってて危ないんで)
------------------
帰りは「昨日通れなかった高速、新幹線下はどうなってるのかな?」と、そっちのルートで。
昨日の朝(10/13 7:00頃)はこうだったが
今日は通れる。(横の畑にはまだ水が有るが…)
新幹線の下は…水は減ってはいたがまだ無理。通行止め
一昨日の夜走ってる時の一枚で赤矢印が信号なのだけれど
今日は水は引いてる。赤矢印の信号が上の夜の画像の信号機
------------------
見六橋の上から岡田川。ここも普段は深さ2、30㎝位だと思ったが…それが氾濫するとは…
見六橋そばの家のフェンスに水の跡が。家に帰ってからサドル高を目安に計ったら110㎝は有る。
走ってきてのBB周りの汚れ具合。篠ノ井橋下の泥を突破してるので泥ハネは有る。ロードで走行するのは止めといた方が良いかと…
------------------
サイクリングロードは走れることは走れるけど、急な復旧作業(ポンプでの水の吸出し)等をやってたりして通行止めになるので注意して下さい。(複数の場所でポンプの準備はしてた。)また、復旧作業車(者)の方が優先だと思います。並走などして妨げにならないように…
※サイクリングロードなので一般車両は通行禁止です。道幅狭いんで、通勤等でデカいワゴンで通行しといてすれ違い出来なくて土手から落ちても知ったこっちゃないです。
また、通ってはいないので予想で書きますが、ニュース等では篠ノ井横田、小森でも千曲川が氾濫となっていました。篠ノ井橋~岩野橋~赤坂橋の区間でも庄ノ宮団地横のように路面が泥になっていると思います。(多分、小森ってのは川沿いに大きな水門があるからそこらじゃないかな?)
台風19号の通過、長い夜だった。
ウチは長野市南部で夕方には災害警戒レベル5になり、19時頃には「一階に有るもので上(二階)に上げられるものは上に上げて。携帯の充電器も二階に上げて充電して。今晩は寝るのにパジャマ着ないで普段着で。靴と懐中電灯を枕元に置いて寝て」と家族に伝え、自分は「車を家に置いといて全滅(水没)させる訳にも行かないから俺は一晩山の方で車中泊する」と仕事で使う車で姨捨駅近くで寝ることにした。
聖方向へ向かう途中で篠ノ井橋近くの唐猫神社近くを通ったのだけれど、千曲川が氾濫してる!(21:45分頃)
ちなみにこの時に家に電話して「千曲川氾濫してるから避難しろ!」と言ったが、「千曲川が氾濫なんかするわけない」と全く信じてもらえなかった。コレが氾濫じゃなくて決壊だったら終わってるぜ…

晴れてればこういう道
(ドラレコに残ってたので画像追加)上の画像の交差点を右に曲がったところで止まって電話をしてた。この画像だと路面の左端の白線が見えてるけど
わずか2分ほど電話してだけの時間で路面の左半分が水に浸かる。
それでも姨捨駅そばまで上り知人に連絡を取りながら避難。戸倉は大丈夫らしかったが、埴生中近辺の知人が、「ヤバい、一階の物を上げてたら玄関まで水が来てる!車のナンバープレートまで水に浸かってて車は多分動かせない。諦めて2階に避難する。。。」と。
その後連絡は取れなかったが、夜が明けた。
6時頃の千曲市方向
上からだと分からないが、家に戻ろうと山を下ると、ほとんどの橋が通行止め。(みんな突破してるけど)
平和橋を姨捨方向から渡ったところのローソン。水は引いてるけど流されて縁石に車が引っかかってたり…
道の真ん中で止まってたり…
しかし橋を過ぎても至る所で冠水していて引き返す事になる。(国道が混んでたので、粟佐橋を渡って稲荷山方向から行こうとした)
稲荷山から篠ノ井橋北に繋がっている道(高速の下をくぐる所)。この道が
こう
その先の新幹線をくぐる所(昨晩冠水してた唐猫神社へ行く道の横)
が、完全に水没。車も乗り捨てられてる。

警察の人が居たんで「篠ノ井方向にはどうやったら行けますか?」と聞いたら、「塩崎、稲荷山方向からは無理です。篠ノ井西小、二ツ柳の辺では1m位冠水してるそうです。戻って国道18号へ行ってください」とのこと。「1mってマジかよ。オイィィィ!」
Uターンして再度粟佐橋を渡って篠ノ井橋方向へ。なんだけど、粟佐の西友の辺で冠水。ってか川になってる。(突破)(画像追加 7時ちょっと前)
なんとか篠ノ井橋を渡った所で左側の旧国道18号へ下るには通行止めで行けない。千曲川だけでなく支流の岡田川、聖川とかが氾濫してるっぽいな。(篠ノ井の小松原とか茶臼山のふもと近辺に避難勧告出てたし)
「岡田川を渡る見六橋がダメなんだろうな」と思い、篠ノ井厚生連の北側の抜け道を使って篠ノ井バイパスから旧国道に出ようと会地区を抜けようとするが…
「コレはヤバい、無理!」とバックして引き返し…ここは千曲川の水ではなくて小さい用水路の氾濫のよう(俊英高校のそばの用水路?)
回って回ってで家まで辿り着き。家から500m先は冠水してて通れない。西、南側方向はほとんど浸水。
その後仕事場へ行って浸水は無しで一安心。しかし空気が泥くさい。。。
とりあえずはウチは無事だったが…納品先、知人宅は…
冠水したところを突破した人、車の下回り洗車しといた方がいい。泥臭くなるぞ。。。 (自分はもう明日また雨降りだろうが何だろうがすでに泥臭かったんで、洗車機に突っ込んで下部洗浄のオプション追加しといた)
先ほど知人の安否確認は出来ました。詳細までは聞けなかったが、人は無事。家は床上浸水。車は水に浸かったため(セキュリティーが作動したため?)かキルスイッチが切れたような状態で通電せずセルが回らないと…
ウチは長野市南部で夕方には災害警戒レベル5になり、19時頃には「一階に有るもので上(二階)に上げられるものは上に上げて。携帯の充電器も二階に上げて充電して。今晩は寝るのにパジャマ着ないで普段着で。靴と懐中電灯を枕元に置いて寝て」と家族に伝え、自分は「車を家に置いといて全滅(水没)させる訳にも行かないから俺は一晩山の方で車中泊する」と仕事で使う車で姨捨駅近くで寝ることにした。
聖方向へ向かう途中で篠ノ井橋近くの唐猫神社近くを通ったのだけれど、千曲川が氾濫してる!(21:45分頃)
ちなみにこの時に家に電話して「千曲川氾濫してるから避難しろ!」と言ったが、「千曲川が氾濫なんかするわけない」と全く信じてもらえなかった。コレが氾濫じゃなくて決壊だったら終わってるぜ…
晴れてればこういう道
(ドラレコに残ってたので画像追加)上の画像の交差点を右に曲がったところで止まって電話をしてた。この画像だと路面の左端の白線が見えてるけど
わずか2分ほど電話してだけの時間で路面の左半分が水に浸かる。
それでも姨捨駅そばまで上り知人に連絡を取りながら避難。戸倉は大丈夫らしかったが、埴生中近辺の知人が、「ヤバい、一階の物を上げてたら玄関まで水が来てる!車のナンバープレートまで水に浸かってて車は多分動かせない。諦めて2階に避難する。。。」と。
その後連絡は取れなかったが、夜が明けた。
------------------
6時頃の千曲市方向
上からだと分からないが、家に戻ろうと山を下ると、ほとんどの橋が通行止め。(みんな突破してるけど)
平和橋を姨捨方向から渡ったところのローソン。水は引いてるけど流されて縁石に車が引っかかってたり…
道の真ん中で止まってたり…
しかし橋を過ぎても至る所で冠水していて引き返す事になる。(国道が混んでたので、粟佐橋を渡って稲荷山方向から行こうとした)
稲荷山から篠ノ井橋北に繋がっている道(高速の下をくぐる所)。この道が
こう
その先の新幹線をくぐる所(昨晩冠水してた唐猫神社へ行く道の横)
が、完全に水没。車も乗り捨てられてる。
警察の人が居たんで「篠ノ井方向にはどうやったら行けますか?」と聞いたら、「塩崎、稲荷山方向からは無理です。篠ノ井西小、二ツ柳の辺では1m位冠水してるそうです。戻って国道18号へ行ってください」とのこと。「1mってマジかよ。オイィィィ!」
Uターンして再度粟佐橋を渡って篠ノ井橋方向へ。なんだけど、粟佐の西友の辺で冠水。ってか川になってる。(突破)(画像追加 7時ちょっと前)
なんとか篠ノ井橋を渡った所で左側の旧国道18号へ下るには通行止めで行けない。千曲川だけでなく支流の岡田川、聖川とかが氾濫してるっぽいな。(篠ノ井の小松原とか茶臼山のふもと近辺に避難勧告出てたし)
「岡田川を渡る見六橋がダメなんだろうな」と思い、篠ノ井厚生連の北側の抜け道を使って篠ノ井バイパスから旧国道に出ようと会地区を抜けようとするが…
「コレはヤバい、無理!」とバックして引き返し…ここは千曲川の水ではなくて小さい用水路の氾濫のよう(俊英高校のそばの用水路?)
回って回ってで家まで辿り着き。家から500m先は冠水してて通れない。西、南側方向はほとんど浸水。
------------------
その後仕事場へ行って浸水は無しで一安心。しかし空気が泥くさい。。。
とりあえずはウチは無事だったが…納品先、知人宅は…
------------------
冠水したところを突破した人、車の下回り洗車しといた方がいい。泥臭くなるぞ。。。 (自分はもう明日また雨降りだろうが何だろうがすでに泥臭かったんで、洗車機に突っ込んで下部洗浄のオプション追加しといた)
------------------
先ほど知人の安否確認は出来ました。詳細までは聞けなかったが、人は無事。家は床上浸水。車は水に浸かったため(セキュリティーが作動したため?)かキルスイッチが切れたような状態で通電せずセルが回らないと…
≪史上最大クラスの台風≫と言われている台風19号が接近してきてます。
長野県は台風に対しては県境が標高の高い山に囲まれている為、通称『アルプスブロック』のおかげで台風の雲が3000m級の山を越えられず台風の威力が弱められ強風が少なく、雨がちょっと降るだけ…で済むことが多いですが、例外なルートが有ります。
今回がそれになるかもしれませんが、通常の台風のルートで沖縄の方(西)からくる台風にはアルプスブロックが効きますが、南から台風が来るルートだと飯田→伊那→諏訪と天竜川に沿って来るルートだと谷間を通ってくるためアルプスブロックが効きません。何年か前にもそのピンポイントなルートを通ってきた台風が有り長野県でも強風被害がかなり出たことが有ったと思います。
台風と雷は火事、地震と違い『来る』ということが事前に予想できる災害です。(特に台風はかなり前から『来る』事が予測できる)
『もしも』の時に備えて一応、食べ物、、水、懐中電灯等用意しておきましょう。
ここ最近では『想定外な事が起きる』のが当たり前に起きています。連休中の食糧位はとりあえず事前に準備しといても良いんじゃないでしょうか?
------------------
雨が降ってなければ『ウエット、マッド路面での練習走行がしたい』と思ってたけど、さすがに無理…
骨折入院明けの約1ヵ月前はいつものコースは草が伸びてたけど
シクロクロスの練習を増やしてからはグルグル回って草は踏み枯らせた。(ひょうたん型に草が低くなってるのがお分かり頂けるだろうか?)
≪グルグル回り過ぎてバターにならないで済んだ≫←分かる人は40歳以上?今は諸事情で無かった事になってるかも

シクロクロスの練習ってのも実際やってるのは『8の字スラローム』と『河川敷の畑のあぜ道を走る』の二つだけ。
それでも『8の字スラローム』やっといた方が良いと思いますよ。
斑尾のグラインデューロは開催は厳しいか…
さて、さて、さて、シクロクロスのシーズンinに向けてって事で、車体(GIANT TCX)の方の作業を。
ホイール外してリア周りを内側から見るといつも走行後は洗車してるが、それでも内側、裏側は土まみれ…
ホイール外した後、不意にブレーキキャリパーが閉じるのの防止用で適当な厚さのアルミ板の切れっ端を挟んでます。(専用のがどっかにあった筈だけど見つからなかったので油分がついてなければ何か挟んどけばそれでいい)
前後ホイールを外し車体をひっくり返して内側、裏側の汚れ落としをメインに洗車。
少しは汚れが落ちた。
Rディレイラーやブレーキキャリパーは後で外して清掃するのでフレームの汚れが落ちてればとりあえずOK。
------------------
シフトワイヤーを切ってRディレイラーを取り外し、バラして清掃。
プーリーは上下とも摩耗が激しいので交換することに。
------------------
Fフォークを外してヘッドセットのベアリング…
茶色いのは水汚れ+錆。交換…
------------------
クランクを外してBBも外すがBBも錆+ゴリ感があるので交換…
交換パーツはヘッドのベアリング、BB、シフトワイヤー、Rディレイラーのプーリー、ブレーキパッド、ブレーキフルードか…
ロードバイクよりも酷な使い方をしてるので(乾燥してる舗装路はほとんど走ってない)、やはりパーツの寿命は短い。しかしダートには普通にロードに乗ってても味わえない面白さがあるのでロードはロード、ダートはダート。
パーツを頼んで到着待ち…
------------------
話は変わって今回のケガは骨折、肺挫傷で入院した為、傷害保険を使った。
『入院した日数に応じて』というタイプの、≪一日につき¥〇千円×日数≫って補償と、胸を切開してパイプを入れるって処置を行ったってのを保険屋さんに話したら手術扱いになったのでそっちの分も補償された。
(今まで入院するような大きな怪我、病気は無かったので)今回ので初めて保険請求をしたが、2つの保険を使って今回の入院分の費用はほぼ全額補償してもらえた。
『保険の請求とか病院へ行って診断書を書いてもらったり、書類製作とかめんどくさそう』って固定観念を持っていたけど、今どきの傷害保険だと診断書は不要な場合もあるそうで、片方の保険会社は電話2回(実質約30分)で請求が終わり。(こちらの保険会社は入院日数分のみの保険金支払いの掛金が少ない(加入時のみ支払いをするタイプ。それで3年保険が効く))
もう片方の保険会社は担当の人が家まで来て、状況説明して入院費用の領収書をコピーしたりして1週間ほどで保険金支払いに。そんなに手間ではなかったよ。(今回は自爆の単独転倒だったけど、対人、対物事故で被害者、加害者が発生していたら楽じゃないと思うけど)
『もしもの時の保険』ってのがまさしく今回のだったので、まぁ『入っといて良かったな。』にはなった。
保険によってはレース等で負ったケガは補償外になったりする場合もあるので加入する時は保険屋さんに『こういう時は利くの?』など質問しときましょう。
何処のどんな保険に入ってたかってのは書かないけど、加入する時に『遺族補償は無し(最小限)で良いから(後は居ないので)、自分が生きてる時に怪我や病気になった時の保証を大きくして』とか『(特定の重病時の)最先端の延命治療とかも無しで結構、出来るなら安楽死で良い(出来ないけど)』等色々言って相談すれば今の自分に合った保険が作れるんじゃないかと。そうすれば月々の支払いも抑えられるんで。。。