2017年09月23日
ダートはやっぱり疲れる
今回は心拍計『Mio FUSE』+レザインのサイコンの組み合わせでダート走行へ。
今回は心拍計を手首から少し上の位置に装着したので、誤表示は無かったと思う。バンド部分はシリコン製で多少伸びるのでズレ落ちる事は無かった。
※Mio FUSEへのタッチ操作は素手でなくロンググローブしたままでも操作可能だった。

レザインだと心拍はサマリー画面の右上に平均、最高、最小値と折れ線グラフ(一番下の赤線)での表示。


ほぼ平坦のコースだけど、1周のうちに土手をダッシュで上る個所が複数入れてあるので、スピードは30㎞/hも出てないが、心拍を自身のMAX値(178)まで上がる位の負荷はかかる。
心拍平均値も平坦、下り区間込みのいつもの山へ行くよりも高い。(距離、時間は短いが、休める個所がほとんど無いので)


草でほとんど地面が見えないが、軽トラックが通る轍が有り、かなり轍が深く、見ての通りペダルが地面に着いて自立させる事が出来るほど。轍に落ちないように走るには下を見ずに前を見て、ハンドルは手を乗せる位で荷重せず、肩の力も抜く。少しハンドルが取られても転ばないようにバランスを取る為に、腹筋+腰の辺りで上体を安定させ、多少のギャップは腕をサスペンションのように使って吸収。体は大きく左右に動かさない。ちょっと頭を左右に動かす感じでバランスを取る。ペダリングは『踏む』ではなく『回す』で車輪を沈めないような感じで軽く通過する。みたいな?
赤字の部分は走る時の基本姿勢になるでしょ?ただの舗装路ならここまでしなくても普通に走れちゃうけど、こういう場所だとやってないと真っすぐ走れなくて轍にハマって『ボテッ』と転びます。。。
今回は心拍計を手首から少し上の位置に装着したので、誤表示は無かったと思う。バンド部分はシリコン製で多少伸びるのでズレ落ちる事は無かった。
※Mio FUSEへのタッチ操作は素手でなくロンググローブしたままでも操作可能だった。
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コースはいつもの周回コースを右回り、左回り、右と交互に3周。
レザインだと心拍はサマリー画面の右上に平均、最高、最小値と折れ線グラフ(一番下の赤線)での表示。
ほぼ平坦のコースだけど、1周のうちに土手をダッシュで上る個所が複数入れてあるので、スピードは30㎞/hも出てないが、心拍を自身のMAX値(178)まで上がる位の負荷はかかる。
心拍平均値も平坦、下り区間込みのいつもの山へ行くよりも高い。(距離、時間は短いが、休める個所がほとんど無いので)
こんなところにも突撃してるので…
草でほとんど地面が見えないが、軽トラックが通る轍が有り、かなり轍が深く、見ての通りペダルが地面に着いて自立させる事が出来るほど。轍に落ちないように走るには下を見ずに前を見て、ハンドルは手を乗せる位で荷重せず、肩の力も抜く。少しハンドルが取られても転ばないようにバランスを取る為に、腹筋+腰の辺りで上体を安定させ、多少のギャップは腕をサスペンションのように使って吸収。体は大きく左右に動かさない。ちょっと頭を左右に動かす感じでバランスを取る。ペダリングは『踏む』ではなく『回す』で車輪を沈めないような感じで軽く通過する。みたいな?
赤字の部分は走る時の基本姿勢になるでしょ?ただの舗装路ならここまでしなくても普通に走れちゃうけど、こういう場所だとやってないと真っすぐ走れなくて轍にハマって『ボテッ』と転びます。。。
タグ :パーツ
Fフォークを替えました
時々チェックはしましょう。ダート走行、ダウンヒル走行車なら尚更。
シクロクロス用ディスクブレーキの前輪の組み直し その2
シクロクロスの本番用の前輪を組み直すことにしました
またコレにしました
また泥だらけ
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