2020年04月22日
心拍計交換
さて、さて、さて、シリコンバンドが破損し、感度が怪しくなったリストバンド型心拍計(Mio FUSE)をMioの別製品Mio LINKに換えました。
これまで使っていたMio FUSEは自転車専用じゃなくて通常生活、ランニング等でも使用できるので、心拍数だけではなく歩数、消費カロリー、距離、ペース、タイムなどもログが取れた。
…が、自転車で使ってると、必要なのは心拍数だけ分れば良く、時計も表示することが出来たがサイコンの方に心拍数も時計も表示させていたためMio FUSEを操作して腕時計のように数値を見るって事は結局しなかった。ログもサイコンで取ってたので心拍計の方でログデータが溜まると消去しないといけないのが手間だった。
今回は心拍数をとるだけのシンプルなMio LINKにした。(約7,000円)ANT+対応の心拍計って少ないからねぇ…
本体部の横幅は約30㎜。Mio FUSEとほぼ同じ
バンドサイズはLで商品案内の通り約149-208mmの調節幅
おおよそ最小140㎜
最大200㎜チョイ
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開封してとりあえず充電ー。
充電時間は計ってなかった(放置しといていつのまにか充電ランプ消えてた)…
充電器はMIo FUSEとは端子数が違い互換性無し(Mio LINKは端子4本)
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公式の『SUPPORT』→ユーザーガイド→PDFユーザーガイドで取説が見れるけど、『満充電で約8~10時間使用できます。』とのことなので、ロングライドだと電池切れになるか?
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充電終わってスマホ(iPhone 6)とペアリング。
公式に2019年9月1日 【アプリ Mio PAI Health、Mio GO 配信/サービス終了のご案内】 この度、Mioアプリ「PAI Health」、ならびに「Mio GO」の配信が終了となりました。
と出ているけど、『Mio GO』ってアプリで前のMio FUSEの時から使ってるので、旧アプリのまま使う。
腕に巻いて真ん中辺を長押し。ランプが点滅して心拍を探してるので安静にしてしばらく待つ。速く点滅してたのが遅くなるのでそうなったら動いてOK。そしてMio GOアプリでペアリング。
MAX心拍数やなんかを設定してペアリング終了ー。(心拍数は46ってなってるけど、これで合ってる)
サイコンとのペアリングも終了。
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精度は胸バンド式の方が良いとは思うけど、サイコンの表示数値をガン見してるわけじゃないし、明らかずっとおかしな数値を表示しっぱなしって事は無いんで『目安で心拍数がわかれば良いか』なのでMio FUSEの時から普通に使えると思ってるけど。
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『桜 写日記 4/22 No. 7』
散り盛ん
散り盛ん
先日、雨降って風強かったから…
Fフォークを替えました
時々チェックはしましょう。ダート走行、ダウンヒル走行車なら尚更。
シクロクロス用ディスクブレーキの前輪の組み直し その2
シクロクロスの本番用の前輪を組み直すことにしました
またコレにしました
また泥だらけ
時々チェックはしましょう。ダート走行、ダウンヒル走行車なら尚更。
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Posted by Billy Goat at 23:18│Comments(0)
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